余命数ヶ月と言われていた方が今や10年目に突入!

31歳主婦です。これは友達のお話です。

 

彼女は若くして悪性の脳腫瘍に悩まされていました。段階的に手術もしましたが、とても奥深くに腫瘍があったため全て取り除くことができませんでした。余命数ヶ月の宣告です。本人も家族も覚悟を決めたそうです。

 

当時お付き合いしていた彼もいましたが、彼は余命宣告を知りながら彼女と結婚しました。彼女は結婚しても自分は死ぬのだからと断ったようですが、それでも!と彼は聞かずに結婚に至りました。

 

そして酵素に出会ったようです。

 

どれくらいの量を飲んでいたかは定かではありませんが、余命数ヶ月と宣告されていたにもかかわらず、今年で10年目に突入しました。
本来ならば大量の薬を服用しなければならないようですが、酵素のおかげで薬の数はかなり抑えられているようです。

 

本人や家族、夫だけでなく病院の先生もとても驚いていて、奇跡だと言っているようです。
残念ながら余命数ヶ月の彼女と結婚した彼の方が、浸潤性の膀胱癌を患い、若くしてしかも彼女よりも先に亡くなってしまいました。

 

ただ、脳腫瘍を患った彼女は、本当に元気とまでは言えないにしろ、酵素と薬で日常生活はなんとか送れています。
数ヶ月の余命が10年も生きていられるのは、酵素にすごい力が秘められているのを感じます。